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COLUMN

コラム

2022.08.05

DX(ドーナツ トランスフォーメーション)しました! PART 2

「ドーナツ トランスフォーメーション」(以下:DX)参加企業による「DXレポート」第2弾!

無料のドーナツをオフィスにご提供し、ドーナツのチカラでDXを推進させ、オフィスや働く皆さんに元気とやる気を応援するプロジェクト。

参加企業の皆さんから、「社内が活気づいた!」「チームの一体感が生まれた!」と続々と嬉しい報告が寄せられています。

PART1に引き続き、3社のDXレポートをお届けします。

4社目:株式会社マクアケの皆さん

Q. DX開催の感想を教えてください

“在宅ワークスタッフから「ドーナツが食べたくて出社しました!」”

A.「私たちはアタラシイものや体験の応援購入サービス「Makuake(マクアケ)」という、新商品やサービス・作り手との出会いとお買い物を楽しんでいただくプラットフォームを運営しているのですが、社員同士のコミュニケーションがとても重要です。

スタッフは部署ごとに曜日別で在宅ワークと出社を組み合わせ、分散出社いう勤務体系をとっているのですが、
「今日はドーナツが食べたくて出社しました!」という社員もおり、いつも以上に社員交流が活性化し、社内が賑わいました。また、ドーナツを頬張りながらのミーティングで新しいアイディアが生まれたチームもあったようです!

部署の垣根を越えた雑談から生まれるアイディアなどがサービスづくりに活きることも日常茶飯事なので、今回生まれたアイディアも活かしていけたらと思っています」
(取材協力:坊垣 佳奈さん・尾高 宏幸さん)

Q. DXを通して達成できたことや
今後取り組んでいきたいことを教えてください

達成できたこと

  • 業務の合間のリフレッシュ
    甘いものを食べることと、同僚との他愛もない会話で達成!

  • 部署間を越えてのコミュニケーションの場の創出
    ドーナツありますよ〜!とアナウンスして、みんなを集めることで達成!

  • 出社の楽しみを作る
    予めドーナツタイムを設けることを全社に告知、その日を楽しみに出社してくれた

A.「部署ごとに働き方(出社頻度、出社タイミングなど)を設定しているため、出社タイミングが同じメンバーは顔を合わせることが多いのですが、多部署のメンバーとはタイミングが合わないことも多く、直接会う機会が減ってしまっていました。

DXのような機会があると、ポジティブな理由で出社するきっかけにもなるので、今後もこうした機会を作っていけたらと思います!」
(取材協力:コミュニケーション戦略本部 カルチャープロデューサー 能城 綾香さん)


株式会社マクアケ

https://www.makuake.co.jp/

5社目:株式会社SCRAP 人事の皆さん

Q. DX開催の感想を教えてください

“ドーナツパワーでみんなの笑顔が引き出されました!”

A.「弊社ではランチ会というものを定期的に開催しており、最近は“リモート”で行われていたのですが、やはり対面で開催していた頃とは距離を感じていました。今回、3時のおやつに『社内のみんなでドーナツパーティーをしたい!』と特集ページのキャッチーさに魅かれ思わず応募しました!

社内のコミュニケーションをドーナツの力で引き出すべく、
『1ドーナツ=1エピソード(最近の面白かったこと、最近楽しかったこと、オススメエンタメ)を話してもらう企画!』

を行ったのですが、皆さんドーナツ片手に「何かな〜?意外と思い浮かばないな〜」と、楽しそうに教えてくれる笑顔が印象的でした。」
(取材協力:武井 美聡さん)

Q. DXを通して達成できたことや
今後取り組んでいきたいことを教えてください

達成できたこと

  • 皆さんの素敵な笑顔が見られた

  • 『みんなでドーナツをshare. それは大事な共有体験』を達成!

  • 社内のコミュニケーションを増やすことができた

A.「DX企画を週の頭に告知したのですが、リモートワークの方がドーナツパーティーのために出社したよ!と声かけてくれて、社内のコミュニケーションを増やす目的が達成できた気がします。

今回60個のドーナツが即完売だったので、今後はランチ改め、“おやつタイム”に変更してみてもよいかと思いました!」


株式会社SCRAP 人事

https://www.scrapmagazine.com/

6社目:株式会社高槻スイミングスクールの皆さん

Q. DX開催の感想を教えてください

“箱を見た瞬間WOW!オフィスに笑顔が溢れました!”

A.「弊社は大きく分けて、コーチ、フロント、総務、バス(アウトソーシング)と4つのセクションがありますが、仕事内容、勤務場所、勤務時間帯等が異なる為、普段から接点が多いというわけではありません。

そこで、セクション関係なくドーナツを食べながら会話することで、相互理解を深め、業務の生産性を向上させたいと思って応募しました。

DX当日は、締め日で多忙になることから、いつもは少し殺伐とした空気が漂っておりますが、今月はDXのおかげで、笑顔が溢れオフィスがスイートな空間に!

箱を開ける前に、『見た瞬間WOW!オフィスに笑顔が溢れます。』でした(笑)。

そして、もちろん、ドーナツを持ってオフィスへ行った私は一躍みんなのヒーローになりました!」
(取材協力:岸田 敬正さん)

Q. DXを通して達成できたことや
今後取り組んでいきたいことを教えてください

達成できたこと

  • いつも以上に活発な意見交換がなされ、
    検討していた課題の対応案を創出することができた

  • ドーナツ片手にセクションを超えて会話することで、
    それぞれの会員様への思い、課題等を共有することができた

A.「今回のDXでミーティングや普段の雰囲気作りの重要性を改めて感じました。今後もDXのような機会を月1程度では設け、会員様に高い満足度を得て頂ける強い組織を従業員全員で創っていきたいと思います!大変貴重な体験ができました。」


株式会社高槻スイミングスクール

https://www.takatsuki-ss.jp/

PART1、PART2と続き、DX“ドーナツトランスフォーメーション”開催の様子を、ご紹介しました。
ドーナツを通して、リアルだからこそ感じることができた一体感やコミュニケーションの大切さ。DXの必要性を改めて強く感じたとの感想が多数寄せられました。

皆さんのオフィスも笑顔あふれるDX“ドーナツ トランスフォーメーション”にトライしてみてはいかがでしょうか。
オフィスにドーナツを用意するだけで簡単に始められるDXを是非、楽しんでみて下さい。

掲載企業の6社の皆さま、今回は取材にご協力いただきありがとうございました!

 

※DXイベント撮影時はマスクを外していますが、感染対策を徹底した上でイベントを開催しております。

DX ドーナツトランスフォーメーションの詳細はこちら

 

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